今日カナダで大麻が解禁されたらしい。

今日カナダで大麻が解禁されたらしい。

こんにちは、ボビーです。

今日カナダで大麻が解禁されたらしいです。

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そのことについて、私は自分の考えをツイッターで述べました。

そうしたところ、結構反響があったので、ご紹介します。



今のところ32,000人近いひとが閲覧しているようです。

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カナダの大麻解放はすごいニュースですけど。

コンビニであんなに安く、24時間アルコールが買える国って世界中で日本だけだと思います。

路上で警察官の前で酒飲んでもOKです。

電車やバスの中で酒飲んでもOKです。

公園やビーチで酒飲んでもOKです。

飲み放題もOKです。で安いです!!

すごいぞ!!日本!!酒飲み天国だ!!


私は大麻解放家ではありません。

オーストラリアでも医療大麻の使用は認められていますが、娯楽用としては認められてはいません。

しかしながら、世界的な流れとしては、大麻の使用についての議論は広がっています。

でも、日本では議論も起こりません。

国会で議論されることはありません。

その理由は、私は日本人の選挙の投票率の低さにあると思っています。

平成29年の選挙でだいたい投票率がだいたい54%ですよね。

これって、46%が投票していないことです。

すごいです。

日本凄いです。

54%の過半数で国を支配しているんです。

つまりは28%以上で日本の支配が可能です。

逆に、投票していない46%が一致団結すれば、簡単に革命が起こせますね。

消費税0%、タバコ1箱5,000円、大麻解放、国家予算を使ってUFOと通信、

何だってできるじゃないですか?

投票行かない人の党で、日本を変えられるじゃないですか?







でも、今度の選挙も投票率は下がるんでしょうね。

日本人は頭がいいから、マスコミの言う通りに、どんどん選挙に行かないように教育されていますから。


でも、投票率が下がれば下がるほど、もしその人たちが立ち上がったときには、

反動がでかいですよね。

その反動が私が生きている間に見れれば、面白いと思ってます。


日本もツイッターや居酒屋で不満を垂れ流すよりは、

他の先進国のように、大麻解放党やみどりの党を結成して、

まずは1議席でもとることが国会での議論の始まりだと思います。


まあ、今の日本で立候補する人いないと思うけどね。

そんな人前にいたけど、その芸能人逮捕されてましたね。


さてと、週末はニンビンにでもウーバーしに行ってこようかな。

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