【ゴールドコーストで一番好きなインド料理屋 Indian Empire】インドのお祭りに参加した後に、インド料理を食べてみた
【ゴールドコーストで一番好きなインド料理屋 Indian Empire】インドのお祭りに参加した後に、インド料理を食べてみた
こんにちは、ボビーです。
ハッピーディワリ‼︎
といって通じますかな?
ディワリはインドのお祭りのことです。

先週末にヘレンズビルにある、シーク教徒のお寺にディワリのお祭りに参加するために行ってきました。
初めて行きましたが、物凄い数のインド人がいましたね。
数千人はいたかな。
その中でアジア人は私一人でした。
オージーもうちの嫁さん一人でした。
そんなことってあるんですね。
とても不思議な気分でかつ、みんなインド人は礼儀正しく、優しくて、とても良い気分で礼拝に参加させて頂きました。
礼拝堂では、インド楽器による生演奏があり、皆さん行儀良く礼拝していました。
今回はシーク教徒のお寺ということで、私も礼拝堂に入る前に、髪を隠すターバン的な布を手渡されました。
それにしても、インド最高ですね。
というか、こういうインドの宗教的なコミニュティをゴールドコーストでも確立していることが素晴らしいです。
私も以前はゴールドコーストに日本人街を確立する気が少しありました。
出雲大社の関係の方と知り合いになれたので、出雲大社の分社を設置してもらって、
鳥居を設置して、世界最小の日本人街をゴールドコーストに作ろうかと思ったことがありました。
もちろんそんなことも、結局は私一人の妄想で、めんどくさくなってやめました。
でも、シークの皆さんは寄進によって、すばらしい文化をこのオーストラリアにも根付かせています。
サリーやパンジャビドレスを着た方もたくさんいました。
と、お祭りが終わったところで、屋台でもあるかと期待していましたが、関係者の食事以外は何もありませんでした。
となれば、インド料理を食べに行きたいところです。
私がゴールドコーストで一番好きなインド料理屋に行きました。
それは、ランナウェイベイにある、Indian Empire
サイトはこちら
何と言ってもここはおしゃれです。
サービスもいいです。
コルカタやデリーあたりのおしゃれレストランのようです。
今回もまずはビール(キングフィシャー)を頼んだところ。

すげー長いグラスで登場しました。
素晴らしい、このオーストラリアでこのプレゼンテーション。
それに騙されて、結局3杯も飲んでしまいまいた。
まずは前菜

綺麗でしょ。
これで、8ドル(600円税込)ですよ。
ミントソースがなみなみなのも嬉しい。
タンドリーの盛り合わせ

魚やラムが入っているのがとてもいいです。
熱々の鉄板でジュウジュウしながら登場します。
子供用のマンゴーチキン

しかしながら、子供たちは生粋のオージーなので、これには手もつけませんでした。
持ち帰って、私が後日食べました。
激甘でした。
これも、盛り付け綺麗ですよね。

嫁さんの野菜カレー。
味は普通。
あとは私が自家製チーズを挟んだナンを食べましたが、写真を撮り忘れました。
このお店はなんと言っても、前菜系とタンドリー系がおすすめです。
カレーは普通かな。
ナンはおしゃれナンなので、好みが別れそうです。
コロナ禍でも、着実にお店を継続できているようで、安心しました。
インドの文化を楽しめた1日になりました。
また、コロナが終わったら、インドに旅行しに行きたいですね。
ハッピーディワリ‼︎
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といって通じますかな?
ディワリはインドのお祭りのことです。
先週末にヘレンズビルにある、シーク教徒のお寺にディワリのお祭りに参加するために行ってきました。
初めて行きましたが、物凄い数のインド人がいましたね。
数千人はいたかな。
その中でアジア人は私一人でした。
オージーもうちの嫁さん一人でした。
そんなことってあるんですね。
とても不思議な気分でかつ、みんなインド人は礼儀正しく、優しくて、とても良い気分で礼拝に参加させて頂きました。
礼拝堂では、インド楽器による生演奏があり、皆さん行儀良く礼拝していました。
今回はシーク教徒のお寺ということで、私も礼拝堂に入る前に、髪を隠すターバン的な布を手渡されました。
それにしても、インド最高ですね。
というか、こういうインドの宗教的なコミニュティをゴールドコーストでも確立していることが素晴らしいです。
私も以前はゴールドコーストに日本人街を確立する気が少しありました。
出雲大社の関係の方と知り合いになれたので、出雲大社の分社を設置してもらって、
鳥居を設置して、世界最小の日本人街をゴールドコーストに作ろうかと思ったことがありました。
もちろんそんなことも、結局は私一人の妄想で、めんどくさくなってやめました。
でも、シークの皆さんは寄進によって、すばらしい文化をこのオーストラリアにも根付かせています。
サリーやパンジャビドレスを着た方もたくさんいました。
と、お祭りが終わったところで、屋台でもあるかと期待していましたが、関係者の食事以外は何もありませんでした。
となれば、インド料理を食べに行きたいところです。
私がゴールドコーストで一番好きなインド料理屋に行きました。
それは、ランナウェイベイにある、Indian Empire
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何と言ってもここはおしゃれです。
サービスもいいです。
コルカタやデリーあたりのおしゃれレストランのようです。
今回もまずはビール(キングフィシャー)を頼んだところ。
すげー長いグラスで登場しました。
素晴らしい、このオーストラリアでこのプレゼンテーション。
それに騙されて、結局3杯も飲んでしまいまいた。
まずは前菜
綺麗でしょ。
これで、8ドル(600円税込)ですよ。
ミントソースがなみなみなのも嬉しい。
タンドリーの盛り合わせ
魚やラムが入っているのがとてもいいです。
熱々の鉄板でジュウジュウしながら登場します。
子供用のマンゴーチキン
しかしながら、子供たちは生粋のオージーなので、これには手もつけませんでした。
持ち帰って、私が後日食べました。
激甘でした。
これも、盛り付け綺麗ですよね。
嫁さんの野菜カレー。
味は普通。
あとは私が自家製チーズを挟んだナンを食べましたが、写真を撮り忘れました。
このお店はなんと言っても、前菜系とタンドリー系がおすすめです。
カレーは普通かな。
ナンはおしゃれナンなので、好みが別れそうです。
コロナ禍でも、着実にお店を継続できているようで、安心しました。
インドの文化を楽しめた1日になりました。
また、コロナが終わったら、インドに旅行しに行きたいですね。
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