鳴かぬなら鳴くまで待とうウーバーアプリ

鳴かぬなら鳴くまで待とうウーバーアプリ

こんにちは、ボビーです。

個人的には家康ってそんなに好きではないですが、徳川家は結構好きです。

家康亡きあとに徳川260年の長きにわたり日本の平和を維持したことは立派だと思います。

日光東照宮も好きです。

明治維新、戦後教育によって日本人の価値観は激変しましたが、

いまだに根本にはいい面も悪い面も含めて、武士の考え方(徳川家への忠誠)が日本人の中にはあると思います。

個人主義というよりも、全体主義。

個人よりも、社会(会社)を大事にする考え方があるのではないでしょうか。

私は非常に日本にいた時から個人主義(信長?)だったのですが、日本人の全体主義は好きです。

災害時などの規律ただしい行動は世界一だと思います。

その一方で、政治ではほぼ過半数がマスコミからの洗脳で、利権組織からの支配を受けて、それ甘受しているので大嫌いです。

なので、オーストラリアに移住しました。

震災後に、自分が政治家になって日本を良くしようと思ったこともありましたが、巨大に利権組織に叩き潰される、

または、その傘下に組み入れられるのが予見できたので、行動は起こしませんでした。

Tokugawa_Ieyasu2.JPG

さて、今回のウーバーアプリの攻略方法です。

最後に天下統一した家康方式です。

私も今は出来るだけ家康方式を採用しています。

それはこんな感じです。

家康 「さてウーバーアプリをオンだ」

家康 30分後何も鳴らない 「まあいいや、どうせ車の中でスマホいじっているだけだし」

家康 60分後何も鳴らない 「まあいいや、どうせ車の中でスマホいじっているだけだし」

家康 120分後何も鳴らない 「まあいいや、どうせ車の中でスマホいじっているだけだし」

家康 180分後何も鳴らない 「さあ、家に帰ろう。また明日があるさ。明後日もあるし。」

どうですか?この作戦。

実際にはこんなに鳴らないということはありえませんが、時と場所によっては120分鳴らないということは起こりえる事態です。

そこで、その状況でも怒りや焦りもなく、じっと待つ。

その日がダメでも、諦めずに、次の日も待つ。

またはじっと自宅でアプリをオンにして待つ。

本を読む。テレビを見る。ネットを見る。ゲームをするなどをしながら、ひたすら待つ。

それを、ストレスなくこなす。

毎日、毎日、こなす。

すると1週間、1ヶ月、1年で見た時には、信長や秀吉方式よりも結果が出ているというのが家康方式です。

効率的にお金を稼ぐことよりも、運に身を任せて、ひたすらにアプリをオンにしている時間を増やす作戦です。

無駄な移動も体力やガソリンを消耗しますので、極力さけます。

とことんウーバーアプリが鳴くまで、適当に待つ。

お客さんを送迎した後に、その場で移動せずにひたすら待つ。

その場所があまり人気もなく依頼がなさそうな場所でも10分は待機する。

やはり、家康方式が最強だと私は思ってます。

山の中や人気のないビーチでぼーっとするのって、最高の幸せですよね。

金よりもストレスないのが一番。

疲れないのが一番です。

忙しすぎて病気になったり、交通事故を起こせばそこでゲームオーバーです。

いつでも慎重に、適当にするのがウーバーの秘訣だと、私は思ってます。

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